株式会社 富士エフ・ピー 戻る |サイトマップ | ホーム  
ピッタリの入院保険があります!

うっかり入院できない、これだけの理由。
健康保険だけでは、うっかり入院もできません。

理由の1つ目は、自己負担割合が、2割から3割へと増えたことれは、1割のアップではなく、いうまでもなく5割のアップです。健康保険の財政は、年々厳しさを増していますので、国民負担は今後さらに増加することが想されます。

理由の2つ目は、健康保険適用外の治療法が増加していること。そのひとつの治療法に高度先進医療というものありますが、治療法自体は最先端の技術で、体にメスを入れない、退院が早い、などのメリットがあります。かし、金額が高く、かつ健康保険の適用されない治療がほとんどです!それでもゆくゆくは健康保険の対象となる可能性はありますが、本の厚生労働省の問題として、許認可が非常に遅いという点があります。糖尿病治療においても、アメリカなどでは先進のインスリンや投与技術がんでいるのに、日本で認可されるのは1年以上遅れます。さらに、医療技術というのは日進月歩で、毎年毎年新たな治療術が開発され、高度先進の対象となっていきます。

健康保険は「保険」と呼べるのか?
こんな健康保険ですが、実際に病気にったとき、健康保険はどれぐらい払ってくれるのでしょうか?例で見てみることにしましょう。

■前立腺ガンで20日間入院した場合

  自分で負担する金額
健康保険が負担する金額
一般療養費 72,665円 169,551円
高度先進医療技術料
(腹腔鏡下前立腺切除術)
●高度先進医療一例
480,000円
0円
差額ベッド代(10,000円×20日)
●差額ベッド代について
200,000円 0円
食事療養費(780円× 20日)
15,600円 0円
合 計 金 額
768,265円 169,551円
負 担 割 合 82% 18%

前立腺ガンの治療のため高度先進医療を受療、差額ベッド代1日1万円の個室に20日間入院し、高度先進医療技術料が480,000円、健康保険の一部負担金が72,665円、食事医療費が15,600日の場合。
一般療養費の負担割合は、自己負担3割、健康保険7割です。

上のは、前立腺ガンで20日間入院した場合にかかる費用を、「自分で負担する金額」と「健康保険が負担してくれる金額」に分け書いてあります。

このケースで分かことが2つあります。
1つ目は、一例ですが、3割負担では賄えない現状にあること。
2つ目に、「健康保険は、一般療養費以外の費用は一切負担てくれず、治療にかかる額だと、わずか18%しか負担しない!」ってこと。(健康保険の負担額÷治療費の総額)
ろんこれ以外にもいろいろとかかる雑費がりますが、健康保険から出ることありません。

社長様が支払っている保険料は、100万円以上!
「え〜っ!そんなに払っていたっけ?」 というが聞こえてきそうですが、本当です!実際に計算してみますと・・・、

役員報酬額 会社負担額 個人負担額 年間合計保険料
955,000円以上 547,428円 547,428円 1,094,856円

報酬額が95万5千円以上で、介護保険該当被保険者(40歳以上)の年間健康保険料は、上記のような金額になります(※政府管掌健康保険の場合)。年間100万以上払っていることになるのです!

たくさん払っているからといって、院の順番待ちが早くなるわけでもなく、保険料に関係なく、全く同じサービスです!

問題は年金じゃなくて、健康保険だ!
最近、公的年金の問題がいろいろと話題にあがっていますが、本当の問は健康保険です!年金は「先」の話しすが、健康保険は、「今」の話しです。

年間100万円以上払っているのに、いざというき、健康保険はわずか18%(※前述のケース)しか負してくれません!残り82%は、自己負担です。こんな健康保険は、保険と呼べるのでしょうか?

保険とは本来、何かあった時に経済上の不安を金銭的な補で解消してくれるもの。それがちゃんと補助してくれないから、「保険と呼べない健康保険」と言っているのです。実際100万円以上も払っているのに、全然補助してくれなかったら、保険と呼べませんね。

残り82%の自己負担分を、数千円で賄う保険があります!
わず月々3,620円(※40歳男性、治療費用100万円、入院給付3000円の場合)で、入院した場合の自己負担分を実額で補償してくれる保険です。保険料にると、たった4%の負担増で、健康保険が「保険と呼べる保険」に生まれ変わります!

こんなに割な保険料で、自己負担分をすべて負担してくれる保険に加入しないこと自体が保険未加入のようなのではないでしょうか?

さらに高度先進医療という最良の治療技術を、金額に躊躇することなく選できるという「安心」を得ることもできます。

今や「保険のため保険」が必要な時代なのです!


「損保の代理店なんて・・・」正直思っていました。

上記でご説明した保険は、損害保険会社のある医療保険です。

生命保険のトップ代理店であるわが社は、損害保険の代店なんて正直言っ全く興味ありませんでした。多くの損害保険会社から「代理店をやってくれないか」との勧誘が何度もありましたが、全てお断りしてきました。理由は、かれる商品がなかったからです。

かし、勧誘の一切なかった損害保険会社にわが社から「損保代理店をやらせてくれ」と、こちらからお願いしたのです

この保険を初めて聞いたとき、「これ欲しい!!」と素直に思いした。「これこそ今の時代に絶対に必要な保険だ!」という思いが込み上げてきたのです。
ナゼって?この保険には安心があるのです。この保険に惚れてしまったと言い換えてもいいでしょう。

このような損填補型の保険は、損害保険会社だからこそ発売できる商品です。入院保険というと通常生命保険会社の商品ですが、生命保険社では危険率を算定するノウハウがありませんので、このような商品を開発することができません。現状では、このよう保険は、ある保険会社しか発売していなのです。


資料請求は今スグ!!
このホームページの情報は、当該商品のパンフレットの付属資料としてご覧いただくものです。ご検討にあたっては、必ず当該代理店より説明を受け当該商品のパンフレットをあわせてご覧ください。

ホームに戻る

個人情報保護ポリシー copyright